2008年10月25日

毎日放送「知っとこ!」に出演しました

こんにちは。sallyです。

今朝、毎日放送全国ネットの「知っとこ!」という番組(毎週土曜日7時30分〜9時25分生放送)に出演しました。「WHAT'S NEW」というコーナーで、家電の新製品を紹介することになり、お声がかかったのですが…ずいぶん緊張してしまって、声はひっくり返るし、早口になるし、顔は引きつるし…でお恥ずかしい。


「家電アドバイザーの神原恭子さん」として紹介されましたが、私は常々「顧客視点アドバイザー」という肩書きで仕事をしているので、あれ?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。最初は「家電評論家」として紹介しましょうと言われたのですが、「評論家ではなく、生活者としての立場で物事をみていくということでW顧客視点”という言葉を使っています」と説明し、「では視聴者の皆さんにわかりやすいように家電アドバイザーという表現にしましょう」ということになりました。

家電がらみでのテレビの出演は2度目になります。7月12日に関西テレビ「ナンボDEなんぼ」という番組にも出演させていただいたのですが、こちらがスタジオでメッセンジャーの黒田さんや、円広志さんたちとの掛け合いがメインだったので、カメラを意識せずに思ったことをひたすらしゃべるというスタイル。1時間番組の中でかなり長い時間での出演でしたが、あんまり緊張はしませんでした。

今朝放送されたものは、昨日、コジマNEW梶ヶ谷店さんにてロケがありました。販売員さんとのやりとりのようなものかなと思っていたら、私ひとりでレポートするスタイルだったので、やっぱり緊張してしまいました。放送されたのはほんの数分ですが、ロケにはずいぶん時間がかかりました。協力してくださり、収録の合間にたくさんのお話をしてくださった販売員の方々に感謝申し上げます!

さて、今回取り上げたのは、洗濯乾燥機。10月1日にナショナルからパナソニックに名前が変わってからの1号機となるヒートポンプ式のななめドラム洗濯乾燥機のほか、8月に日経トレンディネットの特集記事にも書かせていただいた「タテ型の復権」をテーマに、 日立ビートウォッシュ湯効利用シャープAg+イオンコートタテ型洗濯乾燥機を紹介させていただきました。パナソニックのななめドラム洗濯乾燥機は、省エネ&節水&ナノイーイオンでの除菌など、「こうだったらいいな」がすべて実現した最上位機種。置き場所などの問題や予算が許せば、タテ型復権とはいえ、やはり魅力的な洗濯乾燥機だと思います。

日立のビートウォッシュは、少ない水でしっかり洗うところや、お風呂の残り湯を汲み上げるホースの先に、除菌効果のある銀のビーズを入れることで、すすぎの2回目まで残り湯が使えるエコな洗濯乾燥機です。しかも洗濯は9キロ、乾燥が7キロと大容量。洗濯物のかたよりなどで、エラー表示が出た時も、「おしえてボタン」というのを押せば、音声ガイドしてくれる点や、取扱説明書がわりのDVDが同梱されていることなど、機械に弱い人への配慮が行き届いたユニバーサルな点もいいなと思います。(←収録ではいろいろと話したのですが、実際の放映ではカットされてしまったところも多々あるので、ここであらためて説明します)

シャープの洗濯乾燥機は、穴なし洗濯槽なので無駄な水がいらず、節水型。黒カビの発生も抑えます。それと、もうひとつ、すすぎの最後にシャープならではのAg+イオンコートをしてくれるので、除菌、防臭効果があるのもうれしいところ。部屋干ししてもあのいやなニオイがしないし、静電気もおきづらいんです。

それと、私が一番いいなと思っている点は…

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2008年10月21日

「飛散防止フィルム付き蛍光ランプ」って知ってました?

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こんにちは。sallyです。

今日、10月21日「あかりの日」。1879年10月21日にトーマス・エジソンが初めて実用的な白熱電球を開発したのだそうです。最近は白熱電球の立場が少々危うくなり、電球型蛍光灯へと変わってきていますが、夜になっても明るく照らしてくれる「あかり」のこと、大切にしたいなと思います。

さて、そんな「あかりの日」にちなんで、蛍光灯の話題を一つ。

私は蛍光灯の取替えはおもに夫にお願いすることが多いですが、急ぎのときなど自分ですることもあります。そんなとき、いつも恐る恐る…といった調子になってしまうのは、「変に力が入ってしまって割れたりしないかしら」と心配してしまうから。それに、取替えた後も、すぐに箱にしまっておかないと万が一踏んでしまったらどうしようと心配になったりしますよね。

でもね、そんな心配がいらない蛍光灯というのがあることを最近知りました。三菱電機オスラムから発売されている「ルピカパワー プロ・テク」というもので、これは割れてもガラス片が飛び散りにくい『飛散防止フィルム付蛍光ランプ』なんです。

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ほらね、中は割れているのに飛び散っていないでしょう?
 
続いてもう1枚。

 
 


 

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2008年10月20日

『今、欲しい。デジタルカメラ』Vol.6

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こんにちは。sallyです。

家電業界専門誌「IT&家電ビジネス」の別冊として、『今、欲しい。デジタルカメラ』Vol.6が発行されました。全国の家電量販店のデジカメ売り場でフリーペーパーとして、無料で配布されていますので、最新のデジカメ事情を知りたい方はぜひお手にとってご覧ください。

私は、「撮影後の楽しみ方」として、カシオ計算機から発売のフォトプリンター「プリン写ル」のページのほか、カシオのデジカメ「EXILIM ZOOM EX-Z300」のページや、キヤノンのデジカメ「PowerShot E1」、コンパクトフォトプリンター「SELPHY ES30」などのページを担当しました。

どれも、みんな実際に使ってみての正直な感想を「使ってみました!」のコーナーで語っていますので、参考にしていただければと思います。

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★ここからは裏話というか、本音の話。


8月末から9月上旬にかけての取材&実機貸し出しだったのですが、ちょうど日経トレンディネットの炊飯器特集の取材時期と重なっていてひたすらヘビーな日々でありました。だって、使ってみなければ書けないんですもの、「被写体を探して撮る」⇒「フォトプリンターで加工してみる」⇒「記事にする」という一連の作業にものすごく時間がかかります。

カシオの「プリン写ル」では、住所を入力したり年賀状を作ったり、カシオのエキシリムZ300を持ち歩いて、仕事帰りに夜の銀座の街並みを撮影してみたり、さらには新しく搭載された「メイクアップモード」でお風呂上りの1枚を撮ってもらったり(今回の記事の中では、恥ずかしながら、私の『すっぴん』の写真まで大公開しています)。

この秋のニューモデルではデザインがガラッと変わったキヤノンのパワーショットE1では、写真撮影のために夕食後にお弁当を作って、夜中に写したり…。製品の特徴やその使用感を少しでも臨場感をもって伝えられるようにがんばりましたので、ぜひぜひご覧くださいませ!

posted by sally at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメのこと

2008年10月15日

東芝の冷蔵庫は「野菜を大切に思う冷蔵庫」

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こんにちは。sallyです。

昨日、日経トレンディネット冷凍冷蔵庫にトレンドを分析した記事がアップされました。今回から『違いがすぐ分かる!家電コンシェルジュ』という連載枠になり、「生活家電のことを知りたかったら、ここを見てね」ということになっています。

さて、今秋発表された冷蔵庫の中で、独自路線をひた走っているのが、東芝の「プラチナ潤い鮮蔵庫 まるごと鮮度名人 クールイン1」。昨年も、冷蔵室内の湿度を高め、冷蔵室内の一番下に野菜室を設けていましたが、新製品ではふたが取り払われて、さらに野菜が取り出しやすくなっているのがポイント。昨年のだと、ドアを左右両方とも開け放さないと野菜室のふたを開くことが出来なかったけれど、これなら、片方の扉を開けただけでも、取り出せます。

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ほらね、扉を開けるとこんな形になっています。
で、さらに新製品で画期的なのは、「野菜室だけでなく、冷蔵室内のどこにでも野菜をいれていいんですよ」と提唱していること。冷蔵室の棚の上にラップしないままのきゅうりやニンジンを入れてもいいし、ドアポケットに立てておいてもいいんです。


「野菜を立てて保存したほうが長持ちする」というのは、すでによく知られていることですよね。牛乳パックを再利用して、そこに長ネギやセロリ、ごぼうなどを立てて入れておいている人も多いと思いますが、「どこでも野菜スタンド」というのが付属されていて、それをドアポケットにセットできるというわけ。
ちなみに、こうした「野菜をたてておくスタンド」は、シャープの新製品にも「うるおい収納ボックス」として付属されています。シャープの冷蔵庫も湿度を高めて、食材を長持ちさせるという点では、東芝の冷蔵庫と似ています。

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posted by sally at 14:43| Comment(10) | TrackBack(1) | 冷蔵庫のこと

2008年10月14日

2008年秋、冷蔵庫の新製品が出そろいました

こんにちは。sallyです。

またまた日経トレンディネットの話題になりますが、本日、新しい記事がアップされました。

2008年秋冬の冷蔵庫の新製品について、全体の傾向と各メーカーの製品の特徴を簡単にまとめました。今回は「選び方」ではなく、トレンド分析といった記事なので、使い勝手のような点にはふれていません。なので、そうした細かいポイントについては、このブログで少しずつ紹介していきたいと思います。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081003/1019425/

『ナイトスチーマー』で寝ている間にキレイになる!

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こんにちは。sallyです。

先日、パナソニック主催の「エイジケア」セミナーに行ってきました。ゲストの黒田知永子さんは、JJ世代の私にとっては憧れというより、ずっと同じ時代を歩んできた気がして、とても親近感がありました。

講演をされた麻布ミューズクリニックの渡邉賀子(わたなべ かこ)先生のお話で興味深かったのは、「美しく年齢を重ねるエイジケアという言葉、いいですよね」ということ。渡邉先生は1997年に北里研究所に日本で初めての「冷え性外来」を開設し、2003年には慶應義塾大学病院に、女性専門外来「漢方女性抗加齢外来」を開設した方。まさに“女性の味方”です。

で、慶應義塾大学病院に女性専門外来を開設するときに、どんな名前をつけようかと迷った末に『抗加齢』とい言葉を使ったのだけれど、とても抵抗があったというんですね。アンチエイジングとも言われますが、年齢に抗うというのはいかがなものかと。

そんな折に、パナソニックから「エイジケア」というコンセプトの商品群の発表の話を聞いて感銘を受け、今日の講演も引き受けることにしたとのことでした。

私はフリーランスのライター時代に「女性外来」を扱ったムック本の取材・編集に関わったことがあって、首都圏のたくさんの女性外来を開設している先生方にインタビューをした経験がありますが、確かにアンチエイジングという考えはあっても、エイジケアという発想には至っていなかったように思います。年齢に抗わずに、年齢に見合った健やかな暮らしをして前向きに生きていくということ、素敵です。

閑話休題。

すっかり前置きが長くなりましたが、当日紹介された数々のエイジケア商品群の中で、私がいちばん、心にひかれたのが、「ナイトスチーマー ナノケア」。冒頭の写真の製品です。以前、ヤーマンの美容スチーマーをお借りして2週間ほど試したことがあるのですが、効果のほどはバッチリだし、スチームには癒し効果もあっていいのだけれど、わずか20分程度の時間を確保するのがなかなか難しく…。疲れているときは、「スチーマーよりも寝るほうが先!」になってしまうんですよね。

そんなものぐさな私でも、寝る前にベッドの脇に置いて、水を入れてスイッチをオンすればOKというのは夢のよう! 最初の20分間はスチームが、その後は朝まで水に包まれた弱酸性イオン、ナノイーが出続けるというのですからありがたいことです。

発売は11月1日。2万5000円程度で販売されるとのこと。クリスマスプレゼントにしたら、喜ばれること請け合いとおもいますが、いかがでしょうか?(プレゼント、募集中です・笑)
 

2008年10月12日

日経トレンディネットにこれまでに書いた記事の一覧〜トレンド・フォーカス編〜

こんにちは。sallyです。

昨日は、日経トレンディネットの執筆記事の中でもボリュームのある「特集記事」を一覧でご紹介しましたが、今日は「トレンド・フォーカス」というくくりで書いたものを一覧にしてみます。

これまでになかった機能だったり、今後注目されるであろう機能を搭載した家電の記事です。が、単なるリリースベースでなく、新製品発表会や取材の中で、開発担当者の方などに直接お話をうかがい、私自身が「なるほど!」と納得した独自の視点を加えて書いているつもりです。

★トレンド・フォーカス★ ※新しいものからさかのぼっています

■東芝のヒートポンプ式のドラム式洗濯乾燥機は「ecoスタイル」! 
東芝の“超省エネ”洗濯乾燥機、スピードを犠牲にした“省エネコース”をあえて『標準』にした理由」(2008/8/27)

■リンナイのビルトインタイプの食洗機の話題です
世界初『重曹モード』搭載の食器洗い乾燥機。環境にやさしく、コストも削減 」(2008/8/8)

■松下の「3つ星ビストロ」と東芝の「石窯オーブンレンジ」の新製品の特徴は?
ヘルシー機能の利用率はわずか1割!? 高級オーブンレンジは“スピード”競争へ」(2008/7/29)

■三洋電機のコンベクションタイプのオーブントースターを使ってみました
パンブームで冷凍生地が人気、『焼きたて』が手軽にできる高級オーブントースターを試した」(2008/6/12)

■富士通ゼネラルのエアコン「ノクリア」は小さいのにパワフル!
カーテンレールの上にも設置できる!“業界最小”エアコンは省エネになるか」(2008/2/18)

■三洋電機のドラム式洗濯乾燥機「アクア」は水を大切にしています
『超節水』でヒートポンプに対抗!三洋の“オゾンすすぎ”洗濯乾燥機 」(2008/1/30)

■ダイキンのエアコン「うるるとさらら」、リモコンに秘密があります
“加湿力”でエアコン暖房でも省エネ!使うほど『エコポイント』もたまるエアコン」(2007/10/31)

■三菱のエアコン「霧ヶ峰ムーブアイ」のセンサー技術はすごいです
これでもう、『夫婦げんか』もなくなる!?生活エリア検知して温度設定するエアコン」(2007/10/31)

■ルンバ530を実際に使ってみたら…
人工知能、段差センサー、からまり防止機能…、進化した掃除ロボットは主婦の味方になれる?」(2007/10/22)
 

2008年10月11日

日経トレンディネットにこれまで書いた記事の一覧です〜特集編〜

こんにちは。sallyです。

昨年10月に日経BP社のトレンドウォッチポータルサイト「日経トレンディネット」がオープンしてから早1年。オープン当初から、生活家電分野の記事の企画・執筆を担当しています。これまで書いてきた記事を読んでみたいのに探せない…ということをよく言われるので、一覧にしてリンクを貼りました。気になる記事がありましたら、ぜひ読んでいただければと思います。 


19の記事の中から、まずはボリュームのある「特集」を。カテゴリーごとに主要メーカーすべての新製品を俯瞰してとらえ、「どれがいちばん!」という記事でなく、使う人の立場になって、選び方を探っていくという手法で1年間書いてきました。こうした書き方はほかにはないのではと自負しています(でも書くのは大変なんですけどね。エネルギーがものすごく要ります)。

★特集★※新しい記事から順にさかのぼります

■高級炊飯器
“かまど”を超えた? 10万円出しても後悔しない『高級炊飯器』の選び方」(2008/9/24)


■タテ型洗濯機&全自動洗濯機
洗濯機が“タテ型回帰”!? 乾燥スピードと節水性がアップした「タテ型洗濯乾燥機」の選び方」(2008/8/21)


■除湿乾燥機
ジメジメした梅雨に勝つ!「除湿乾燥機」の選び方〜洗濯物の部屋干し、風呂上りの暑さにも力を発揮」(2008/6/10)


■スティック型クリーナー
“立体掃除”とデザイン性が決め手、『スティック型クリーナー』の選び方」(2008/4/10)


■掃除機
サイクロン式と紙パック式の差もクッキリ!、花粉症に勝つ!今買うべき掃除機」(2008/3/3)


■空気清浄機
花粉症に勝つ! 『空気清浄機』はこう選べ」(2008/2/7)

 

■スチームオーブンレンジ
さらなる健康志向か、プロ並みの本格調理機能か、もう迷わない、“スチーム”オーブンレンジの選び方」(2007/12/21)

 

■ドラム式洗濯乾燥機
『省エネ性』でヒートポンプ式優勢?、今買うべきドラム式洗濯乾燥機はこれだ」(2007/12/7)


■エアコン
エアコン買い替えは冬こそベスト、目的別、ベストバイの1台はこれだ」(2007/11/28)

■冷蔵庫
食費が1万2000円 “浮く”機種も! 「今欲しい冷蔵庫」の選び方はこれだ」(2007/11/16)

家電のブログ、再開です!

こんにちは。sallyです。

2年間にわたって家電の情報を発信してきた
「asty&sally wish project」(2008年10月31日で閉鎖)から引き続き読んでくださっている方、本当にありがとうございます! 

ここで、ちょっと自己紹介をさせてください。

わたくし、sallyこと神原恭子は、1962年千葉県生まれ。家族は夫、長男(23歳)、次男(21歳)、黒のラブラドール(大和・7歳)の4人と1匹。青山学院女子短期大学英文科を卒業後、福武書店(現:ベネッセコーポレーション)、サンケイリビング新聞社勤務を経て、フリーランス・ライターに転身しました。

情報誌の取材・執筆、WEBコンテンツの企画など、幅広く手がけてきましたが、得意分野はインタビュー取材です。2004〜2005年に東京電力WEBサイト「Switch!」で、特集ページや家電紹介ページを担当。当時、TEPCO銀座館の「暮らしのラボ」アドバイザーで、“家電チャンピオン”としても有名な、中村剛さんへの取材を重ねるうちに、家電の分野に興味を持つようになりました。

その後、さまざまな出会いの中で、家電業界の専門誌
「IT&家電ビジネス」『女性視点の売り場づくり』という連載記事を執筆する機会に恵まれました。これをきっかけに、連名で記事を担当していたastyと「合同会社Asty&Sally」を設立。企業と生活者とをつなぐ顧客視点アドバイザーとして仕事をしてきましたが、このたび「神原サリー事務所」として独立いたしました。10月30日には「株式会社 神原サリー事務所」として法人化すべく、現在、準備を進めています。

顧客視点アドバイザーとして、
日経トレンディネットをはじめとする媒体に家電分野の記事を執筆したり、マーケティングやプロモーション企画などの仕事をしていますが、記事には書ききれなかった思いや情報を、このブログを通じて発信していきたいと思っています。

Asty&Sally時代からおつきあいくださっている方も、はじめて訪れてくださった方も、どうぞよろしくお願いいたします。

posted by sally at 11:23| Comment(6) | TrackBack(0) | ご挨拶&自己紹介