2009年09月25日

黒ラブ・大和は7歳3か月、いまだにやんちゃです

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こんにちは。sallyです。
 
先日、犬を飼っていて部屋のニオイなどが気になるので、富士通ゼネラルの除菌&脱臭機「PLAZION」を愛用していることを紹介したところ、黒ラブ・大和の写真が見たいというメールをいただきました。
 
なので、今日はお言葉に甘えて、大和のお披露目です。すでに7歳3か月。ラブラドールの中では小さいほうで、22キロくらいしかないのですが、最近は小型犬ブームなので、やっぱり大きい犬のうちに入るでしょうね。
 
年を重ねるにつれて、あごの下の毛が白くなってきて、人間も犬も同じなのだなあと思わされます。
 
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これは、どうしてなのか、鼻の頭にごはん粒が2つ付いていて(何をいたずらしたのやら)、それに気付かないままの大和がおかしくて、思わず撮った1枚。
 
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ついでに、もう1枚。ごはん粒をつけたまま、神妙な顔をしているのが、なんともおかしい(可愛い)。ほらね、あごの下が白いでしょう?
 
大和は耳を後ろにキュッと下げる癖があるので、まるでオットセイみたいな、他の生き物に見えるときがあります。
 
 
 
 

エル・オンラインのキッチン家電特集第4弾は東芝の石窯オーブン!

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こんにちは。sallyです。
 
9月初旬からエル・オンラインで連載を続けていた「キッチン家電特集」の最終回(第4弾)が、今日公開されました。最後は「おうちごはんを“プロの味”にしてくれるオーブンレンジ」を紹介しています。数ある製品の中で、エルの読者のためにセレクトしたのは、東芝の石窯オーブンER-GD500 。
 
上の写真を見てもおわかりのように、石釜をかたどった独特のデザインは、店頭でもきっと見つけやすいはず。オーブンの中も、天井がアーチ状になっています。
 
昨今のオーブンというと、健康志向が優勢になっていて、脂分や塩分を落とすとか、油を使わないでフライができるとか…といった点に力を注いでいる感がありますが、ふくらみのあるおいしいパンを焼きたい、ピザ生地の底までカリッと焼ける“下火の強い”オーブンが欲しいと思っている人も多いと思うんですよね。私自身がそうですから。
 
今回紹介した石窯オーブンは、その点が秀逸。8月に開催された新製品の体感会で、そのコンセプトとデザインに感激していたので、何かの機会に取り上げたいと思っていたのでした。
 
まだ発売前の出来立てほやほやの実機をお借りして、撮影&料理をしてみましたが、オーブンというのは扉もまわりの本体部分も、とにかく光る! 写り込みがすごいので、撮影が本当に難しかったです。わが家のキッチンに無理矢理置いてみて、なるべくまわりのものが写り込まないような角度で撮影したので、あんまりおしゃれな感じに撮れなくて…。興味をもたれた方は、ぜひ家電量販店に出かけて実物をお確かめください。
 
このオーブンのいいところはいっぱいあるけれど、とにかく天板(角皿)が軽い! “熱いのに重い”というのはけっこう大変なのだけれど、これは女性にとってうれしいです。周りのスリットが温風をまんべんなく行き渡らせるので、ムラのない焼き上がりにも一役かっているのだそう。
 
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私は、こんなふうにピザを焼いてみたり、スペアリブを焼いてみたり、レンジで焼き色がつく肉料理ができてしまう“こんがりプレート”を使ってみたりと、短期間でしたが、いろいろ使ってみて楽しかったです。
 
記事の詳細はこちらをどうぞ。
 
◆エル・オンライン「おうちごはんを“プロの味”にしてくれるオーブンレンジ」
http://www.elle.co.jp/index.php/atable/pick/09_0925