2015年12月03日

【LIMIA連載コラム】今週のうふふ家電ジャーナルはアラジンの電気ストーブ&トースター

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こんにちは。家電コンシェルジュのSallyこと、神原サリーです。

毎週、連載コラムをアップしている住まいのビジュアルプラットフォーム「LIMIA (リミア)」。今週のうふふ家電ジャーナルで取り上げたのは、英国で80年以上の歴史がある「ブルーフレーム」のストーブで知られるアラジンブランドの電気ストーブとオーブントースターです。


いずれも特許技術である『グラファイトヒーター』を採用しているもので、スイッチを入れると瞬時(0.2秒)で立ち上がるところに大きな特徴があります。

冒頭の写真の「グリル&トースター AET-G13」は、立ち上がりの早さで外をカリッと中はもちもちのトーストが焼け、付属のグリルパンを使うことで容器内が330℃にまで達し、本格的なオーブン料理ができるのも魅力です。

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同じく瞬時に立ち上がる「アラジン 電気ストーブ CAH-G91A-G」もアラジングリーンと呼ばれるレトロ感のあるカラーが特徴で、朝のキッチンや脱衣所などで活躍します。安全機能に優れていることなど、ぜひ、LIMIAの記事をお読みいただけると幸いです。


※下の写真は春の展示会で撮影したものです。

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