2017年11月24日

【朝日新聞土曜版別冊「be」】「かしこく選ぶ」に登場しました(掃除機編 第3回)

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こんにちは。
アシスタントの森尾雪です。

先日からお伝えしております朝日新聞土曜版「be」『かしこく選ぶ』のコーナー、11月4日版は掃除機編の第3回目です。

ここでは、コードレス掃除機の進化系タイプとして、コードレスキャニスター式をご紹介しています。

今やスティック式の主流は、充電式のコードレスタイプで手軽にサッと使えるところがメリットです。
それに対して、キャニスター式はコンセントの抜き差しの手間や移動時のコードが邪魔になったりするデメリットが挙げられていました。

そこで登場したのが、シャープ「コードレスキャニスター EC-AS700-N」。
軽量で、使用時の体の負担が少ないし、バッテリーを2つ使うことで約60分の連続運転ができるといいます。
また、同時に、紙パック式のタイプも発売されています。
紙パック式の「うふふポイント」については、掃除機編の第2回でお話ししていますので、そちらも合わせてお読みいただけたらと思います。

次に東芝「VC-NXS1」をご紹介。
こちらは大きな車輪を搭載した独特のボディが特徴的です。
ボディが裏でも表でも進むので、進行方向を逆転させても本体がくるっと反転して、すんなり前進してくれます。
狭い場所での方向転換も楽でよいですね。

こちらはサリーさんのアトリエにあり、私も使用しました。

本体が軽く、大きな車輪ですいすいお掃除できました。
豊富なアタッチメントも魅力です。

掃除を終えてダストステーションに戻すと、なんと、自動でフィルターのチリを落とし、そして掃除機本体からダストステーションのカップの中にゴミを移動させてくれるのです。
ゴミ捨てがとっても楽チンで素敵ですね。


他にもたくさんの「うふふポイント」が詰まったサリーさんの記事をお読みいただけたらと思います。