2017年11月28日

【pen連載コラム】11月15日号はダイニチのハイブリット式加湿器です

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こんにちは。
サリーさんのアシスタントの森尾雪です。

11月15日号の「pen」白モノ家電コンシェルジュのコーナーは、ダイニチのハイブリット加湿器HD-RX917をご紹介しています。

もうお読みいただいてますでしょうか?

ひと口に加湿器と言っても、加湿器にはスチーム式、超音波式、気化式、温風気化式、それらの中の2種を利用したハイブリット式などがあります。

ダイニチ加湿器HD-RX917は、水を含んだフィルターに風を当てる気化式に、ヒーターで風を温めて加湿する温風気化式を加えたハイブリット式の製品で加湿が非常にパワフルです。


特に注目の機能が、「おやすみ加湿」だそうです。
この機能は、ボタンを押してから1時間のあいだ運転音を最小にした上、電源ランプ以外のランプを消灯して、静かで眠りに入りやすい空間をつくり出します。

その後は、湿度の表示が再点灯。「静音運転」に切り替わって標準時の約半分ほどの静かさで加湿し続けます。

心地よい眠りに誘い、寝ているあいだもしっかり加湿を続けるという、使う側に配慮された設計ですね。


もちろんそのほかの機能や品質も優れた「メイドイン新潟」の加湿器なのです。

すっきりとしたデザインで見た目もかっこいいですね。


また、サリーさんが新潟の本社工場に出向いて取材した、ダイニチ工業の「社員愛あふれる企業姿勢」についても本文で触れています。


くわしくは、「pen」11月15日号をお読みいただけたらと思います。