
こんにちは。sallyです。
先日、パナソニックの冷蔵庫&ドラム式洗濯乾燥機の新製品発表会に出席してきました。どちらも年間消費電力量や使用水量がグッと抑えられた“超省エネ”が特徴です。
…でもね、それだけではないんです。製品そのものが省エネというだけでなく、使う人に応じてさらに省エネになるという『エコナビ』機能を搭載。冷蔵庫の開閉をしない夜間には冷却運転を低減させる…というのもすごいのだけれど、その家庭ならではの“使い方”(=生活時間のようなもの)をセンサーが判断&学習して、冷蔵庫をあまり利用しない時間帯には冷却運転を低減させる…という機能までついていて、さらに一歩進んだエコが実現しています。
こうした省エネをさらに自動でカスタマイズしてくれる機能を“エコナビ”と名付け、すでに発売している家電を含めた8つの家電を大々的に紹介しています。
この“エコナビ”製品群のことを日経トレンディネットにて執筆した記事が、本日公開されていますので、“エコナビ”のことを詳しく知りたいという方はぜひご覧くださいませ。
ちなみに、このブログでもすでに紹介済みの食器洗い乾燥機にも「エコナビ」の機能がついています。こちらの発表会のときにはキーワードが『おうちごはん』だったので、エコナビのことはサラリと流しての発表だったもよう。でも、ちゃんと食洗機にも“エコナビ”のマークがついています。
【日経トレンディネット】「省エネを自動でカスタマイズ!?パナソニック「エコナビ」製品群とは」
【こちらも参考に…】食器洗い乾燥機こそ、“エコ家電”


